建物(純額)
連結
- 2012年12月31日
- 1163万
- 2013年12月31日 -20%
- 930万
個別
- 2012年12月31日
- 1163万
- 2013年12月31日 -20%
- 930万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/05 13:07
建物 3~15年
工具器具及び備品 4~20年 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/05 13:07
建物 3~15年
工具、器具及び備品 4~20年 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/05 13:07
営業債権である売掛金は、そのほとんどがクレジット会社等の回収代行業者に対するものであり、リスクは限定的であります。敷金及び保証金は、主に事務所に係る建物の賃貸契約における敷金であり、賃借先の信用リスクにさらされております。営業債務である営業未払金、未払金は、流動性リスクに晒されております。投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制