固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 7億6859万
- 2013年12月31日 +100.71%
- 15億4263万
個別
- 2012年12月31日
- 8億267万
- 2013年12月31日 +96.99%
- 15億8119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 減価償却費の調整額12,039千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。2014/06/05 13:07
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,802千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のうち、調整額に含めた報告セグメントに配分していない全社資産の金額は3,055,829千円であり、その主なものは、現金及び預金、投資有価証券、管理部門に係る資産等であります。
4 減価償却費の調整額11,536千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,573千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。2014/06/05 13:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具器具及び備品 4~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌日から5年間で均等償却する方法によっています。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/06/05 13:07 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/05 13:07
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 297,993 千円 374,861 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/05 13:07
- #6 設備の状況の冒頭記載
- 当社グループの設備において、ソフトウェアは重要な資産であるため、有形固定資産のほか無形固定資産のうち「ソフトウェア」を含めて設備の状況を記載しております。2014/06/05 13:07
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産合計は2,249,266千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金1,528,834千円、売掛金564,640千円であります。2014/06/05 13:07
固定資産合計は1,542,630千円となりました。その主な内訳は、有形固定資産157,660千円、無形固定資産253,639千円、投資その他の資産1,131,329千円であります。
以上の結果、資産合計は3,791,896千円となりました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/06/05 13:07
定率法を採用しております。