建物(純額)
連結
- 2014年12月31日
- 1242万
- 2015年12月31日 +53.66%
- 1908万
個別
- 2014年12月31日
- 1242万
- 2015年12月31日 +37.39%
- 1706万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/03/22 14:18
建物 3~15年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/03/22 14:18
営業債権である売掛金は、そのほとんどがクレジット会社等の回収代行業者に対するものであり、リスクは限定的であります。敷金及び保証金は、主に事務所に係る建物の賃貸契約における敷金であり、賃借先の信用リスクにさらされております。有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式及び満期保有目的の債券であり、発行会社の信用リスク及び市場リスクにさらされております。営業債務である営業未払金、未払金は、流動性リスクにさらされております。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制