流動負債
連結
- 2021年12月31日
- 56億9415万
- 2022年12月31日 +48.2%
- 84億3889万
個別
- 2021年12月31日
- 56億4281万
- 2022年12月31日 +26.61%
- 71億4437万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度の1株当たり純資産額は20円12銭減少、1株当たり当期純利益金額は8円37銭増加しております。2023/03/29 16:05
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。2023/03/29 16:05
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は2,124,468千円(同198,044千円増)となりました。これは、主にリース資産が180,216千円増加及び工具、器具及び備品が35,867千円増加したことによるものであります。2023/03/29 16:05
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は8,438,890千円(同2,744,734千円増)となりました。これは、主に、短期借入金が1,200,000千円及び収益認識会計基準等の適用により契約負債(前連結会計年度末は前受金)が1,626,680千円増加したことによるものであります。