ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 6億975万
- 2024年12月31日 -12.68%
- 5億3243万
個別
- 2023年12月31日
- 6億975万
- 2024年12月31日 -12.68%
- 5億3243万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.ソフトウエアの帳簿価額にはソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。2025/03/21 11:51
2.現在休止中の設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/21 11:51
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/03/21 11:51
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 既存サービスサーバー増設 147,241千円 リース資産 既存サービスサーバー増設 66,740千円 ソフトウエア 既存サービス機能追加等当期開発完了に伴うソフトウエア仮勘定振替額 140,993千円 ソフトウエア仮勘定 当期開発投資額 122,560千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/21 11:51
主に事業の種類を基準に資産のグルーピングを実施しております。また、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。用途 種類 場所 ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業 ソフトウエア仮勘定 東京都渋谷区
ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業のソフトウエア仮勘定については、事業計画の見直しを行った結果、対象サービスにおいて当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/03/21 11:51
当連結会計年度末における固定資産の残高は2,166,045千円(同140,095千円減)となりました。これは、主に投資有価証券が33,037千円増加した一方で、リース資産が80,286千円及びソフトウエアが77,313千円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 設備の状況
- 第3 【設備の状況】2025/03/21 11:51
当社グループの設備において、ソフトウエアは重要な資産であるため、有形固定資産のほか無形固定資産のうち「ソフトウエア」を含めて設備の状況を記載しております。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/03/21 11:51
当連結会計年度における設備投資の金額は、351,958千円であります。その内容は、主として提供サービスに係るサーバー等の通信機器設備の追加投資額229,397千円、自社利用サービスのためのソフトウエアの新規開発及び機能追加等の開発投資額122,560千円であります。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/21 11:51
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産