GMOペパボ(3633)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 823万
- 2009年12月31日 -97.18%
- 23万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 970万
- 2011年12月31日 +193.68%
- 2849万
- 2012年12月31日 -43.23%
- 1617万
- 2013年12月31日 +267.08%
- 5938万
- 2014年12月31日 -29.76%
- 4171万
- 2015年12月31日 -80.19%
- 826万
- 2016年12月31日 +209.43%
- 2557万
- 2017年12月31日 +10.23%
- 2818万
- 2018年12月31日 +84.26%
- 5194万
- 2019年12月31日 +62.8%
- 8456万
- 2020年12月31日 -7.76%
- 7800万
- 2021年12月31日 +124.62%
- 1億7520万
- 2022年12月31日 +97.34%
- 3億4575万
- 2023年12月31日 -81.17%
- 6511万
- 2024年12月31日 -28.31%
- 4668万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.ソフトウエアの帳簿価額にはソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。2025/03/21 11:51
2.現在休止中の設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/03/21 11:51
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 既存サービスサーバー増設 147,241千円 ソフトウエア 既存サービス機能追加等当期開発完了に伴うソフトウエア仮勘定振替額 140,993千円 ソフトウエア仮勘定 当期開発投資額 122,560千円
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。工具、器具及び備品 既存サービスサーバーのリプレイスに伴う減少 43,409千円 ソフトウエア仮勘定 前期及び当期開発投資のうち当期開発完了に伴うソフトウエア振替額 140,993千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/21 11:51
主に事業の種類を基準に資産のグルーピングを実施しております。また、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。用途 種類 場所 ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業 ソフトウエア仮勘定 東京都渋谷区
ドメイン・レンタルサーバー(ホスティング)事業のソフトウエア仮勘定については、事業計画の見直しを行った結果、対象サービスにおいて当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。