有価証券報告書-第16期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
※4 減損損失
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
当事業年度において、当社における以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社は、原則管理会計上の区分に基づく単位を独立したキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しております。
その結果、上記の資産については、将来の使用見込みがなくなったため、回収可能価額を零と見積もって帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
当事業年度において、当社における以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 福岡県福岡市 | 事業用資産 | ソフトウェア仮勘定 | 1,438 |
当社は、原則管理会計上の区分に基づく単位を独立したキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しております。
その結果、上記の資産については、将来の使用見込みがなくなったため、回収可能価額を零と見積もって帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。