- 3147
- 2016/08/26
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 19.38倍
- 2010年以降
- 赤字-278.41倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.34-2.4倍
(2010-2016年) - 配当
- 1.58%
- ROE 予
- 6.62%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/07/11 14:13
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成26年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年7月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,000,000 5,000,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 5,000,000 5,000,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当小売業界におきましても、消費税増税による反動減は想定の範囲内にとどまり、今後についてもその影響は一時的であると見込んでおります。しかしながら、円安や原材料高騰に伴う仕入原価上昇に対する販売価格への転嫁不足や業界の垣根を越えた異業種との競合、消費者の節約志向等のマイナス要因は払拭されておらず、依然厳しい経営環境が続いております。2014/07/11 14:13
このような状況の下、当社グループでは地域のお客様に感動を与える店舗を実現することがお客様から支持される原点であると考えており、新たなサービスの導入や各種イベントの積極的な開催等による顧客満足度の向上に注力しております。また、新商品の情報提供、商品の使用方法や機能・特性を紹介できる商品陳列やディスプレイを増やす等、従業員の接客レベル向上や専門知識の習得に対する教育を強化することで、お客様に買い物を楽しんで頂くと共に豊かな生活スタイルを提案できる店舗づくりに努めております。なお、既存店舗の収益力の維持・強化を図るために、定期的に店舗設備の改修や売場の改装を実施しております。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,312百万円、営業利益は231百万円、経常利益は203百万円となり、四半期純利益は117百万円となりました。