- 3147
- 2016/08/26
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 19.38倍
- 2010年以降
- 赤字-278.41倍
(2010-2016年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.34-2.4倍
(2010-2016年) - 配当
- 1.58%
- ROE 予
- 6.62%
- ROA 予
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/07/13 12:18
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年7月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,000,000 5,000,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 5,000,000 5,000,000 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当小売業界におきましては、消費税増税に伴う消費者の生活防衛意識や節約志向は徐々に薄れてきており、消費者マインドは改善方向の動きがみられます。しかしながら、業種を超えた企業間競争、円安に伴う輸入コストや原材料の高騰、労働人口の減少に伴う労働者確保のための賃上げによる人件費の増加等、小売業を取り巻く経営環境は引き続き厳しい状態が続いております。2015/07/13 12:18
このような状況の下、当社グループでは、地域のお客様に感動を与える商品やサービスを提供できる店舗の構築、当社にしかできないサービスや専門知識を有した従業員の育成を進めることがお客様から支持される原点であると考えております。当連結会計年度の経営方針を「今すぐにできることは何でもやろう」と定め、お客様の更なるニーズの多様化に迅速に対応できる体制をつくるため、これまで以上に柔軟でユニークな発想をもって、お客様が望まれる商品や豊かなライフスタイルの提案ができる売場づくりを進めて参りました。
新規事業所の開設と致しましては、ペット事業において平成27年4月に下関事業所(山口県下関市)の開設を行い、中国地方におけるドミナント強化を進めております。また、既存店舗の収益力の維持・強化を図るために、定期的に店舗設備や売場の改修を実施しております。