営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 3億9862万
- 2015年11月30日 +19.43%
- 4億7607万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△506,256千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない本社事務管理部門の一般管理費であります。なお、その他の営業収入は、各報告セグメント及び調整額のセグメント利益に含めております。2016/01/12 10:24
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/12 10:24
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成27年6月30日付(みなし取得日平成27年8月31日)で当社連結子会社である有限会社アグリ元気岡山による間接取得により、有限会社吉備路オーガニックワーク※1を第2四半期連結会計期間より連結子会社とし、平成27年9月25日付(みなし取得日平成27年11月30日)で株式会社ジョーカー※2の全株式を取得し連結子会社化しております。なお、これらの損益に与える影響は軽微であります。2016/01/12 10:24
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は21,903百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は476百万円(同19.4%増)、経常利益は422百万円(同30.4%増)となり、法定実効税率の変更に伴う法人税等の増加があったことから四半期純利益は182百万円(同7.4%増)となりました。
※1 有限会社吉備路オーガニックワーク……農業生産法人として、有機JAS規格認定の有機ニンジンの生産を中心とした大規模経営を行っており、岡山県下最大級の有機ニンジン栽培面積を有している