純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1006億7200万
- 2016年3月31日 -1.95%
- 987億600万
- 2017年3月31日 +7.91%
- 1065億1600万
個別
- 2015年3月31日
- 808億1500万
- 2016年3月31日 +0.85%
- 815億300万
- 2017年3月31日 +2.09%
- 832億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の財政状態の分析2017/06/22 10:49
(資産、負債及び純資産の状況)
①資産の部 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ④ その他有価証券2017/06/22 10:49
・時価のあるもの …… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの …… 移動平均法による原価法又は償却原価法(定額法) - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/22 10:49 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1)重要な資産の評価基準及び評価方法2017/06/22 10:49
① 有価証券 その他有価証券 時価のあるもの …… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの …… 移動平均法による原価法又は償却原価法(定額法)なお、投資事業組合等については、入手可能な決算書を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法によっております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/22 10:49
(注)1.当社は、平成27年10月1日付で、1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 936円70銭 1,007円28銭 1株当たり当期純利益金額 103円27銭 110円46銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。