臨時報告書
- 【提出】
- 2021/06/21 10:23
- 【資料】
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提出理由
令和3年6月17日開催の当社第12回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
令和3年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.配当財産の種類
金銭
2.配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金117円
配当総額 14,949,426,024円
3.剰余金の配当が効力を生じる日
令和3年6月18日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、襟川恵子、襟川陽一、鯉沼久史、早矢仕洋介、浅野健二郎、阪口一芳、襟川芽衣、柿原康晴、手嶋雅夫、小林宏、佐藤辰男、小笠原倫明の各氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、福井清之助、森島悟、高野健吾の各氏を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額1,100百万円以内(うち社外取締役分100百万円以内)とする。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額80百万円以内とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりであります。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
・第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
・第5号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.賛成率の計算方法は次のとおりであります。本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対す
る、各議案について賛成が確認できた議決権の数の割合
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したこと
により可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権
の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
令和3年6月17日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.配当財産の種類
金銭
2.配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金117円
配当総額 14,949,426,024円
3.剰余金の配当が効力を生じる日
令和3年6月18日
第2号議案 取締役12名選任の件
取締役として、襟川恵子、襟川陽一、鯉沼久史、早矢仕洋介、浅野健二郎、阪口一芳、襟川芽衣、柿原康晴、手嶋雅夫、小林宏、佐藤辰男、小笠原倫明の各氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として、福井清之助、森島悟、高野健吾の各氏を選任する。
第4号議案 取締役の報酬額改定の件
取締役の報酬額を年額1,100百万円以内(うち社外取締役分100百万円以内)とする。
第5号議案 監査役の報酬額改定の件
監査役の報酬額を年額80百万円以内とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成率(%) | 決議結果 |
| 第1号議案 | 1,186,714 | 399 | 13 | 99.93 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 襟川 恵子 | 1,148,078 | 39,025 | 21 | 96.68 | 可決 |
| 襟川 陽一 | 1,156,310 | 30,621 | 193 | 97.37 | 可決 |
| 鯉沼 久史 | 1,156,738 | 30,367 | 21 | 97.41 | 可決 |
| 早矢仕 洋介 | 1,181,909 | 5,196 | 21 | 99.53 | 可決 |
| 浅野 健二郎 | 1,181,800 | 5,305 | 21 | 99.52 | 可決 |
| 阪口 一芳 | 1,181,899 | 5,206 | 21 | 99.53 | 可決 |
| 襟川 芽衣 | 1,181,900 | 5,205 | 21 | 99.53 | 可決 |
| 柿原 康晴 | 1,181,581 | 5,524 | 21 | 99.50 | 可決 |
| 手嶋 雅夫 | 1,185,891 | 1,214 | 21 | 99.86 | 可決 |
| 小林 宏 | 1,185,891 | 1,214 | 21 | 99.86 | 可決 |
| 佐藤 辰男 | 1,183,271 | 3,834 | 21 | 99.64 | 可決 |
| 小笠原 倫明 | 1,186,249 | 856 | 21 | 99.89 | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 福井 清之助 | 1,169,566 | 17,535 | 21 | 98.49 | 可決 |
| 森島 悟 | 1,172,431 | 14,673 | 21 | 98.73 | 可決 |
| 高野 健吾 | 1,121,979 | 65,126 | 21 | 94.48 | 可決 |
| 第4号議案 | 1,185,536 | 1,524 | 66 | 99.83 | 可決 |
| 第5号議案 | 1,184,947 | 2,112 | 67 | 99.78 | 可決 |
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりであります。
・第1号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
・第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
・第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の三分の一以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
・第4号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
・第5号議案は、出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.賛成率の計算方法は次のとおりであります。本総会に出席した株主の議決権の数(本総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対す
る、各議案について賛成が確認できた議決権の数の割合
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したこと
により可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権
の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上