有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (3)仕掛品2022/12/01 12:07
②固定資産品目 金額(千円) ソフトウエア及びアプリケーション 1,415 合計 1,415
敷金及び保証金 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法、それ以外のものについては定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~22年
工具、器具及び備品 2~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(取得時に費用化もしくは2年~5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/12/01 12:07 - #3 売上原価明細書(連結)
- (注)2022/12/01 12:07
(原価計算の方法)前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) ※2 他勘定振替高の内訳 ソフトウエア仮勘定 59,419 3,782 研究開発費 86,928 117,334
原価計算の方法は、プロジェクト別の個別原価計算を採用しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 業務用PC購入 2,683千円2022/12/01 12:07
ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 6,902千円
ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエア 3,782千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの事業活動の結果、当事業年度の経営成績は、売上高1,443,218千円(前事業年度比90.0%)、営業利益73,074千円(前事業年度比106.6%)、経常利益72,852千円(前事業年度比107.4%)、当期純利益67,535千円(前事業年度比104.9%)となりました。2022/12/01 12:07
当事業年度末における総資産は、1,245,858千円(前事業年度末比9,253千円増)となりました。流動資産につきまして983,334千円(同104,129千円増)となりました。増減の主な要因としましては、現金及び預金の増加(同66,546千円増)、売掛金の増加(同28,343千円増)があったことによります。固定資産につきましては、減価償却費によるソフトウエアの減少等(同72,364千円減)により、262,523千円(同94,876千円減)となりました。
負債は、201,745千円(同54,420千円減)となりました。増減の主な要因としましては、買掛金の減少(同20,200千円減)、未払法人税等の減少(同17,251千円減)などがあったことによります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/01 12:07
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(取得時に費用化もしくは2年~5年)に基づいております。
(3)リース資産