営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -349万
- 2022年3月31日
- 732万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を適用しておりますが、この会計方針の変更が、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に与える影響はありません。2022/06/24 9:42
当事業年度の損益計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、売上高は1,105千円減少し、販売費及び一般管理費は1,044円減少し、営業利益は60千円減少しております。
一方営業外収益が60千円増加しておりますので、経常利益及び税引前当期純利益の増減はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 設賃貸収入と運営権使用料収入であります。販売費及び一般管理費は、減価償却費650千円、租税公課11,481千2022/06/24 9:42
円、業務委託費600千円及び支払報酬1,590千円等を計上したため営業利益は7,322千円(前事業年度は営業損失
3,490千円)経常利益は7,998千円(前事業年度は経常損失739千円)となり、当期純利益は7,798千円(前事業年度は