有価証券報告書-第13期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、今年度に減損損失5,259,838千円を計上したことにより、33,106千円の債務超過となっております。
また、当事業年度の営業損失が△6,684千円、当期純損失が△5,278,109千円であり、会社設立以来、赤字が継続
しております。これらの期間のキャッシュ・フローは大きな変動はなく推移しておりますが、継続する赤字に対
して、主として、親会社であるグリーンヒルスポーツ株式会社からの資金等により対処しております。
これらのことから、前事業年度に引き続き継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在
しております。
当社は、経営成績の改善を目指し「経営計画」等を策定し、このような状況の改善への努力と収支の改善を進
めていく予定であります。
当事業年度も営業損失を計上しており、キャッシュ・フローの状況等より、現時点では継続企業の前提に関す
る重要な不確実性が認められます。
財務諸表は過年度から当社独自での継続企業を前提として作成されており、このような重要な不確実性の影響
を財務諸表には反映しておりません。
当社は、今年度に減損損失5,259,838千円を計上したことにより、33,106千円の債務超過となっております。
また、当事業年度の営業損失が△6,684千円、当期純損失が△5,278,109千円であり、会社設立以来、赤字が継続
しております。これらの期間のキャッシュ・フローは大きな変動はなく推移しておりますが、継続する赤字に対
して、主として、親会社であるグリーンヒルスポーツ株式会社からの資金等により対処しております。
これらのことから、前事業年度に引き続き継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在
しております。
当社は、経営成績の改善を目指し「経営計画」等を策定し、このような状況の改善への努力と収支の改善を進
めていく予定であります。
当事業年度も営業損失を計上しており、キャッシュ・フローの状況等より、現時点では継続企業の前提に関す
る重要な不確実性が認められます。
財務諸表は過年度から当社独自での継続企業を前提として作成されており、このような重要な不確実性の影響
を財務諸表には反映しておりません。