JCLバイオアッセイ(2190)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 830万
- 2009年3月31日 -11.54%
- 734万
- 2010年3月31日 +56.9%
- 1152万
- 2010年12月31日 +0.49%
- 1158万
- 2011年3月31日 +43.66%
- 1664万
- 2011年6月30日 +20.87%
- 2011万
- 2011年9月30日 +76.48%
- 3549万
- 2011年12月31日 +22.39%
- 4344万
- 2012年3月31日 +63.81%
- 7116万
- 2012年6月30日 +8.79%
- 7741万
- 2012年9月30日 -55.61%
- 3436万
- 2012年12月31日 -6.38%
- 3217万
- 2013年3月31日 +39.39%
- 4484万
- 2013年6月30日 -6.37%
- 4198万
- 2013年9月30日 -6.81%
- 3912万
- 2013年12月31日 +10.7%
- 4331万
- 2014年3月31日 -7.47%
- 4008万
- 2014年6月30日 -7.99%
- 3687万
- 2014年9月30日 -8.49%
- 3374万
- 2014年12月31日 -9.4%
- 3057万
個別
- 2008年3月31日
- 830万
- 2009年3月31日 -11.54%
- 734万
- 2010年3月31日 +56.9%
- 1152万
- 2011年3月31日 +7.22%
- 1235万
- 2012年3月31日 +208.16%
- 3808万
- 2013年3月31日 +17.75%
- 4484万
- 2014年3月31日 -11.07%
- 3988万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/25 12:15
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 189,812 56,074 245,887 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 197,887 19,883 217,770
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 192,821 68,799 261,620 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 53,253 1,010 54,263 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/25 12:15 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/25 12:15
投資活動の結果使用した資金は、35,554千円(前年同期比75.6%減)となりました。これは主に、有形及び無形固定資産の取得による支出47,925千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/06/25 12:15
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」、「施設利用権」は、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」1,456千円、「施設利用権」62千円は、「その他」1,518千円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/06/25 12:15
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」、「商標権」、及び「施設利用権」は、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」1,456千円、「商標権」640千円、及び「施設利用権」61千円は、「その他」2,158千円として組み替えております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ65,037千円減少し、992,243千円となりました。2014/06/25 12:15
これは、営業活動により177,159千円(税金等調整前当期純利益の計上額197,215千円、減価償却費の計上額261,057千円、為替差益の計上額119,670千円、売上債権の増加額106,677千円、たな卸資産の増加額113,858千円、及び前受金の増加額38,190千円)獲得したものの、投資活動で35,554千円(有形及び無形固定資産の取得による支出47,925千円)、財務活動により83,363千円(短期借入金の返済による支出358,800千円(純額)、長期借入金の返済による支出229,963千円、リース債務の返済による支出130,482千円、社債の償還による支出100,000千円、及び長期借入による収入200,000千円、株式の発行による収入535,920千円)流出したことによるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/25 12:15