半期報告書-第18期(2026/01/01-2026/12/31)
12.後発事象
(株式の取得による持分法適用関連会社化)
当社は2026年4月15日付で第一三共株式会社との間で、同社が保有する第一三共ヘルスケア株式会社(以下、第一三共ヘルスケア)の株式について株式譲渡契約を締結し、2026年7月1日に同社から第一三共ヘルスケア株式の一部を取得しました。
当該株式の取得に伴い、第一三共ヘルスケアは当社の持分法適用関連会社となりました。
1.持分法適用関連会社とする会社の名称及び事業の内容
名称 第一三共ヘルスケア株式会社
事業の内容 医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器、食品、飲料水等の製造および売買
資本金の額 100百万円
2.株式取得日
2026年7月1日
3.取得した株式数及び取得後の持分比率
取得前の普通株式数 : -株
取得した普通株式数 : 3,000株
取得前の議決権比率 : -%
取得後の議決権比率 : 30.00%
4.取得日における支払対価
現金及び現金同等物 73,950百万円
5.連結財務諸表への影響
2026年12月31日に終了する連結会計年度の連結財務諸表への影響は現在算定中です。
(「令和8年熊本地震」の影響)
2026年7月の「令和8年熊本地震」により、当社の連結子会社であるサントリー株式会社所有のビール類及び清涼飲料を製造しているサントリー九州熊本工場等において、一部に被害が発生しました。なお、当社グループの2026年12月31日に終了する連結会計年度の連結財務諸表に与える影響については現時点で調査中です。
(株式の取得による持分法適用関連会社化)
当社は2026年4月15日付で第一三共株式会社との間で、同社が保有する第一三共ヘルスケア株式会社(以下、第一三共ヘルスケア)の株式について株式譲渡契約を締結し、2026年7月1日に同社から第一三共ヘルスケア株式の一部を取得しました。
当該株式の取得に伴い、第一三共ヘルスケアは当社の持分法適用関連会社となりました。
1.持分法適用関連会社とする会社の名称及び事業の内容
名称 第一三共ヘルスケア株式会社
事業の内容 医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器、食品、飲料水等の製造および売買
資本金の額 100百万円
2.株式取得日
2026年7月1日
3.取得した株式数及び取得後の持分比率
取得前の普通株式数 : -株
取得した普通株式数 : 3,000株
取得前の議決権比率 : -%
取得後の議決権比率 : 30.00%
4.取得日における支払対価
現金及び現金同等物 73,950百万円
5.連結財務諸表への影響
2026年12月31日に終了する連結会計年度の連結財務諸表への影響は現在算定中です。
(「令和8年熊本地震」の影響)
2026年7月の「令和8年熊本地震」により、当社の連結子会社であるサントリー株式会社所有のビール類及び清涼飲料を製造しているサントリー九州熊本工場等において、一部に被害が発生しました。なお、当社グループの2026年12月31日に終了する連結会計年度の連結財務諸表に与える影響については現時点で調査中です。