- 4574
- 2026/10/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 23.51倍
- 2010年以降
- 赤字-37.45倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.82-5.8倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.36%
- ROE 予
- 6.53%
- ROA 予
- 4.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大幸薬品(4574)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 19億2818万
- 2010年12月31日
- -9億2351万
- 2011年12月31日
- 7億297万
- 2012年12月31日 +77.47%
- 12億4754万
- 2013年12月31日 +53.77%
- 19億1837万
- 2014年12月31日 -5.93%
- 18億468万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、前期から進めている構造改革による固定費削減や継続的なコスト削減施策の実行により前年同期比30.7%減少し2,235百万円となりました。2023/11/10 15:36
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失は444百万円(前年同期は2,750百万円の営業損失)、経常損失は589百万円(前年同期は2,898百万円の経常損失)となりました。特別利益につきましては、当社の出資先であるクオリプス株式会社が2023年6月27日東証グロース市場へ上場し、保有株式の一部を売却したことから投資有価証券売却益87百万円を計上したほか、一部土地の売却に伴う固定資産売却益76百万円を計上しております。また、特別損失につきましては、茨木工場の原状回復工事費用の見積り変更等による減損損失等110百万円を計上しております。これらの結果、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては562百万円(前年同期は3,182百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、2023年4月11日付で消費者庁より景品表示法第8条第1項に基づき607百万円の課徴金納付命令を受けましたが、当該課徴金額は前連結会計年度において課徴金引当金繰入額として全額損失計上しておりますので、当第3四半期連結累計期間に与える影響はございません。また、7月31日に課徴金の納付を完了しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下の通りであります。2023/11/10 15:36
(注)1.前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 43,609 46,530 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -
2.当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。