営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -16億7200万
- 2023年3月31日
- -1億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/05/12 15:53
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/12 15:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、前期から進めている構造改革による固定費削減や継続的なコスト削減施策の実行により前年同期比35.5%減少し729百万円となりました。2023/05/12 15:53
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業損失は155百万円(前年同期は1,672百万円の営業損失)、経常損失は242百万円(前年同期は1,743百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては243百万円(前年同期は1,748百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、2023年4月11日付で消費者庁より景品表示法第8条第1項に基づき607百万円の課徴金納付命令を受けましたが、当該課徴金額は前連結会計年度において課徴金引当金繰入額として全額損失計上しておりますので、当第1四半期連結累計期間に与える影響はございません。