ファンドクリエーショングループ(3266)の売上高 - アセットマネジメント事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 8500万
- 2015年2月28日 -44.71%
- 4700万
- 2016年2月29日 +108.51%
- 9800万
- 2017年2月28日 -55.1%
- 4400万
- 2018年2月28日 +84.09%
- 8100万
- 2019年2月28日 -16.05%
- 6800万
- 2020年2月29日 -25%
- 5100万
- 2021年2月28日 +47.06%
- 7500万
- 2022年2月28日 +18.67%
- 8900万
- 2023年2月28日 +69.66%
- 1億5100万
- 2024年2月29日 -9.93%
- 1億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年2月28日)2024/04/15 15:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) アセットマネジメント事業 インベストメントバンク事業 売上高 外部顧客への売上高 151 328 480 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/04/15 15:29
※1 受託運用するファンド等の管理運用報酬になります。報告セグメント 合計 アセットマネジメント事業 インベストメントバンク事業 その他の収益(※5) 75 37 112 外部顧客への売上高 151 328 480
※2 管理受託している物件の管理報酬になります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インベストメントバンク事業においては、投資妙味のある不動産とリースバック用車両の取得に取り組んでおります。2024/04/15 15:29
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高549百万円(前年同期比14.5%増)、営業損失44百万円(前年同期の営業損失は36百万円)、経常損失62百万円(前年同期の経常損失は40百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は59百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。