ファンドクリエーショングループ(3266)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 証券投資等部門の推移 - 通期
連結
- 2013年11月30日
- 9000万
- 2014年11月30日
- -2600万
- 2015年11月30日
- -2300万
- 2016年11月30日 -78.26%
- -4100万
- 2017年11月30日
- 300万
- 2018年11月30日
- -2500万
- 2019年11月30日 +100%
- 0
- 2020年11月30日
- -800万
- 2021年11月30日
- -400万
- 2022年11月30日
- 9100万
- 2023年11月30日 -14.29%
- 7800万
有報情報
- #1 事業の内容
- (2) インベストメントバンク事業2026/02/25 16:02
インベストメントバンク事業においては、不動産投資を行う不動産投資等部門、太陽光発電設備投資を行う太陽光発電投資等部門、トラック等の車両投資を行う車両等投資部門と、株式等の証券への投資や金融商品仲介業を行う証券投資等部門があります。
① 不動産投資等部門 - #2 事業等のリスク
- 当社グループといたしましては、運送業界の事業環境や各種法規制について常に最新情報を取得・検討するとともに、運送用トラック以外の車両等、投資対象の範囲拡大を検討するなど、ファンドの組成・運営への影響への評価を行い対処することにより、当該リスクの低減に努めております。2026/02/25 16:02
d.証券投資等部門について
証券投資等部門においては、「中堅上場企業、優良未上場企業をターゲットとした高度な金融ソリューションの提供」を事業コンセプトに、上場企業、未上場企業等に対する投資を行っております。しかしながら、中堅上場企業については当該企業の業績や株式市場の動向等によって当該企業の株価が下落した場合、また、未上場企業については株式上場準備が計画どおり進展しなかった場合あるいは上場時の株価が投資時に想定した株価を大きく下回る場合、当社グループが想定したリターンを得られないことにより、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性が相応にあるものと認識しております。