営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- -7000万
- 2018年2月28日
- -2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/04/13 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 報告セグメント計セグメント間取引消去全社費用(注) △90△61 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △70
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/04/13 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 報告セグメント計セグメント間取引消去全社費用(注) 367△64 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、インベストメントバンク事業では、割安な不動産物件への投資・バリューアップを行うべく国内外の物件のソーシングに努めました。国内において開発物件用の不動産取得を行ったほか、米国においてもカリフォルニア州で新たな不動産物件の取得とバリューアップ施策を行い、また、新たにテキサス州の物件のマーケティングを開始いたしました。併せて、前期に取得しました米国カリフォルニアの物件につきましては、引き続き販売に向けたマーケティング活動を行いました。2018/04/13 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高121百万円(前年同期比73.6%増)、営業損失21百万円(前年同期の営業損失は70百万円)、経常損失25百万円(前年同期の経常損失は72百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円(前年同期の四半期純損失は73百万円)となりました。
⦅アセットマネジメント事業⦆