営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- -2100万
- 2019年2月28日 -223.81%
- -6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/04/12 16:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △64 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △21
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/04/12 16:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △70 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △68 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、インベストメントバンク事業では、割安な不動産物件への投資・バリューアップを行うべく国内外の物件のソーシングに努め、国内においては新規開発用の不動産取得を行いました。また、販売が前期から当期に期ずれとなった東京都大田区の新規開発物件については、リースアップした上で収益物件として販売することへと方針を変更し、そのための準備を行いました。海外不動産につきましては、米国カリフォルニア州で取得済みの複数物件のバリューアップ施策を推進したほか、テキサス州の物件につきましても、引き続きマーケティングを進めております。2019/04/12 16:31
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高105百万円(前年同期比12.8%減)、営業損失68百万円(前年同期の営業損失は21百万円)、経常損失71百万円(前年同期の経常損失は25百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失72百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は28百万円)となりました。
<アセットマネジメント事業>当第1四半期連結会計期間末において、当社グループが運用するファンド運用資産残高は165億円(一部円換算US$1.00=110.87円)、当社グループがアセットマネジメント業務を受託している不動産等の受託資産残高は223億円となりました。