営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- -5700万
- 2021年2月28日 -7.02%
- -6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/04/14 15:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △71 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △57
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/04/14 15:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △70 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △61 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、インベストメントバンク事業では、国内不動産において自社開発いたしました東京板橋区の住宅系物件の販売が完了いたしました。また、保有する物件については各種のバリューアップ施策を推進いたしました。なお、割安な不動産への投資・バリューアップを行うべく、国内外の物件のソーシングにも引き続き努めております。2021/04/14 15:31
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高347百万円(前年同期比8.6%減)、営業損失61百万円(前年同期の営業損失は57百万円)、経常損失65百万円(前年同期の経常損失は68百万円)となりました。また、税効果会計における繰延税金資産の増加による法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は51百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は74百万円)となりました。
<アセットマネジメント事業>当第1四半期連結会計期間末において、当社グループが運用するファンド運用資産残高は166億円(一部円換算US$1.00=106.25円)、当社グループがアセットマネジメント業務を受託している不動産等の受託資産残高は179億円となりました。