法人税等調整額
連結
- 2021年2月28日
- -1000万
- 2022年2月28日 -180%
- -2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、インベストメントバンク事業においては、国内不動産では引き続き物件のソーシングに努めました。米国不動産につきましては、バリューアップ施策を行った米国カリフォルニア州の物件の売却が完了した一方で、新たな物件のソーシングに努めております。太陽光発電設備につきましては、引き続き開発を推進しております。2022/04/14 15:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高438百万円(前年同期比26.4%増)、営業損失37百万円(前年同期の営業損失は61百万円)、経常損失38百万円(前年同期の経常損失は65百万円)となりました。また、税効果会計における繰延税金資産の増加による法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は51百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。