売上高
連結
- 2021年8月31日
- 3億6600万
- 2022年8月31日 -14.48%
- 3億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)2022/10/14 15:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 不動産投資等部門 証券投資等部門 売上高 外部顧客への売上高 366 320 36 723 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/10/14 15:38
※1 受託運用するファンド等の管理運用報酬になります。報告セグメント 合計 アセットマネジメント事業 インベストメントバンク事業 不動産投資等事業 証券投資等事業 その他の収益(※4) 155 16 96 268 外部顧客への売上高 313 349 105 768
※2 管理受託している物件の管理報酬になります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。なお、売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響はありません。2022/10/14 15:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高768百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失99百万円(前年同期の営業損失は83百万円)、経常損失105百万円(前年同期の経常損失は92百万円)、また、税効果会計における繰延税金資産の増加による法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円)となりました。2022/10/14 15:38
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。
<アセットマネジメント事業>当第3四半期連結会計期間末において、当社グループが運用するファンド運用資産残高は188億円(一部円換算US$1.00=138.63円)、当社グループがアセットマネジメント業務を受託している不動産等の受託資産残高は185億円となりました。