営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- -8300万
- 2022年8月31日 -19.28%
- -9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/10/14 15:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △198 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △83
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/10/14 15:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △209 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △99 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インベストメントバンク事業においては、国内不動産では第2四半期に1物件、第3四半期に2物件のレジデンシャル物件を新たに取得し、各種のバリューアップ施策を推進するとともに、今後も引き続き物件のソーシングに努めてまいります。また、米国不動産につきましては、バリューアップ施策を行ったカリフォルニア州の物件の売却が第1四半期に完了しており、現在は新たな物件のソーシングに努めております。太陽光発電設備につきましても、引き続き開発を推進しております。2022/10/14 15:38
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高768百万円(前年同期比6.3%増)、営業損失99百万円(前年同期の営業損失は83百万円)、経常損失105百万円(前年同期の経常損失は92百万円)、また、税効果会計における繰延税金資産の増加による法人税等調整額の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高又は振替高を除いた売上高で表示しております。