固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 2億7529万
- 2017年9月30日 -4.08%
- 2億6406万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額14,112千円は、セグメント間取引消去5,512千円及び固定資産の調整額8,599千円であります。2017/11/10 15:46
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額14,112千円は、セグメント間取引消去5,512千円及び固定資産の調整額8,599千円であります。2017/11/10 15:46
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2017/11/10 15:46
③ 会計処理流動資産 509,792千円 固定資産 36,825千円 資産合計 546,617千円
バイオメディカ・ソリューション株式会社の連結上の帳簿価額と売却価額の差額を関係会社株式売却益として特別利益に計上しております。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/11/10 15:46
- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報2017/11/10 15:46
(固定資産にかかる重要な減損損失) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、細胞医療事業において、症例数が減少したこと、医療支援事業において、細胞培養関連装置の受注販売が減少したことが影響し、売上高は842,121千円(前年同期比579,025千円減、40.7%減)、利益面につきましては、主に細胞医療事業での経営の構造改革による固定費削減が実現したものの、医療支援事業における売上高の減少により、営業損失は201,034千円(前年同期は368,717千円の損失)、経常損失は230,371千円(前年同期は390,457千円の損失)となりました。2017/11/10 15:46
また、医薬品事業において所有する固定資産に対して、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失400,272千円を計上することとなったため、親会社株主に帰属する四半期純損失は606,923千円(前年同期は463,506千円の損失)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。