無形固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 1億6585万
- 2015年12月31日 -53.49%
- 7713万
個別
- 2014年12月31日
- 8605万
- 2015年12月31日 -13.32%
- 7458万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、細胞培養関連における機器・装置及び事務機器(「工具、器具及び備品」)であります。2019/02/28 16:27
無形固定資産
主として、CRO事業における画像管理・検像システム(「ソフトウェア」)であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
特許実施権 8年または契約期間いずれかの短い年数2019/02/28 16:27 - #3 業績等の概要
- 営業活動により使用した資金は386,993千円(前年同期は119,983千円の使用)となりました。その主な内訳は、税金等調整前当期純損失1,013,231千円、減価償却費200,100千円、減損損失224,202千円、投資有価証券評価損155,096千円であります。2019/02/28 16:27
投資活動により使用した資金は371,383千円(前年同期は523,441千円の使用)となりました。その主な内訳は、事業所等及び基盤提携医療機関支援のための有形固定資産の取得による支出247,309千円、無形固定資産の取得による支出62,580千円、敷金・保証金の差入による支出68,404千円であります。
財務活動により使用した資金は87,041千円(前年同期は1,312,794千円の獲得)となりました。その主な内訳は、長期借入れによる収入100,000千円、長期借入金の返済による支出167,360千円、社債の償還による支出20,000千円、リース債務の返済による支出 13,715千円、新株予約権の行使による株式の発行による収入29,057千円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産の概要2019/02/28 16:27
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(224,202千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 東京都港区 事業用資産 リース資産(有形固定資産) 東京都港区 事業用資産 リース資産(無形固定資産) 東京都港区 事業用資産 のれん
その内訳は以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2019/02/28 16:27
当連結会計年度末における総資産額は、前連結会計年度末比1,019,335千円減少し、2,377,331千円となりました。これは主に現金及び預金の減少850,408千円、無形固定資産の減少88,715千円、投資有価証券の評価減等による減少137,300千円によるものであります。
総負債額は、前連結会計年度末比11,128千円減少し、885,713千円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウェア 5年
特許実施権 8年または契約期間いずれかの短い年数2019/02/28 16:27