2191 テラ

2191
2022/08/22
時価
5065万円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-663.78倍
(2009-2021年)
PBR
-0.15倍
2009年以降
赤字-70.53倍
(2009-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失の調整額562千円は、セグメント間取引消去となっております。
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失等に関する情報
2020/06/15 14:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失の調整額△1,132千円は、セグメント間取引消去となっております。
2. セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/06/15 14:22
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間につきましては、主に細胞医療事業において症例数が減少したことにより、売上高は20,625千円(前年同期比37,276千円減、64.4%減)となりました。
利益面につきましては、細胞医療事業において症例数が減少したこと、医薬品事業において膵臓がんに対する再生医療等製品としての樹状細胞ワクチンの承認取得を目指した開発活動を推進したことにより、営業損失は99,331千円(前年同期は182,790千円の損失)、経常損失は119,046千円(前年同期は165,197千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は109,884千円(前年同期は177,222千円の損失)となりました。
報告セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2020/06/15 14:22
#4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
医師主導治験が複数の医療機関で有効性を検証する段階に移行したことにより開発費用は増加しております。
当社は、財務体質の強化や事業コストの適正化に努めてまいりましたが、前連結会計年度に引き続き、当第1四半期連結累計期間においても、営業損失99,331千円、経常損失119,046千円、親会社株主に帰属する四半期純損失109,884千円を計上しております。資金面においては、前連結会計年度に第三者による第19回乃至第21回の新株予約権を発行し、このうち第19回新株予約権の全ての権利行使によって1,076,750千円の資金調達を実施したものの、現時点において、事業運営に十分な資金を確保できておりません。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2020/06/15 14:22
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、がん治療用再生医療等製品として樹状細胞ワクチンの承認取得へ向けた活動の支援を含め、グループ事業運営のために十分な資金を調達する必要があります。当社グループは、財務体質の強化や事業コストの適正化に努めてまいりましたが、前連結会計年度に引き続き、当第1四半期累計期間においても、営業損失99,331千円、経常損失119,046千円、親会社株主に帰属する四半期純損失109,884千円を計上しております。
資金面においては、前連結会計年度に第三者による第19回乃至第21回の新株予約権を発行し、このうち第19回新株予約権の全ての権利行使によって1,076,750千円の資金調達を実施したものの、現時点において、事業運営に十分な資金を確保できておりません。
2020/06/15 14:22

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