有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~10年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2018/03/28 16:21 - #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2018/03/28 16:21前事業年度
(自 2016年1月1日
至 2016年12月31日)当事業年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)工具、器具及び備品 822 千円 92 千円 ソフトウェア 132,629 〃 - 〃 計 133,452 千円 92 千円 - #3 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりです。
2018/03/28 16:21前事業年度
(自 2016年1月1日
至 2016年12月31日)当事業年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)建物 541 千円 - 千円 工具、器具及び備品 - 〃 868 〃 計 541 千円 868 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しています。
2. 無形固定資産、その他の増加額は、ERPシステム導入費用による増加です。2018/03/28 16:21