ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 2億3857万
- 2020年12月31日 -33.6%
- 1億5840万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、一部の建物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~10年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっています。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2021/03/24 12:13 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定されます。のれん以外の無形資産は、当初認識後、耐用年数を確定できない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却され、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で計上されます。主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりです。なお、耐用年数を確定できない無形資産はありません。2021/03/24 12:13
・ソフトウエア 5年
・商標権 10年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。2021/03/24 12:13
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
4.引当金の計上基準