営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年6月30日
- 3億1967万
- 2021年6月30日
- -10億5668万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/08/10 10:44
(単位:千円) その他の費用 △2,361 △2,817 営業利益(△損失) 109,420 △728,903 金融収益 1,953 199 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/08/10 10:44
(単位:千円) その他の費用 △2,791 △4,038 営業利益(△損失) 319,679 △1,056,685 金融収益 9,221 10,321 - #3 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前第2四半期連結累計期間、前第2四半期連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2021/08/10 10:44
これにより、遡及適用前と比較して、前第2四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は37,575千円減少し、営業利益、税引前四半期利益および四半期利益はそれぞれ37,575千円増加しております。また、前第2四半期連結会計期間においては、販売費及び一般管理費は19,046千円減少し、営業利益および税引前四半期利益はそれぞれ19,046千円増加し、四半期損失は19,046千円減少しております。前連結会計年度の連結貸借対照表においては無形資産が156,082千円減少し、繰延税金資産が4,089千円増加しております。
前連結会計年度の期首の純資産額に対する累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前連結会計年度期首残高は225,676千円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/08/10 10:44
当社グループは「毎日の料理を楽しみにする」というミッションの下、日本のみならず世界中の料理のつくり手を増やすべく、料理に関する様々な課題解決に向けた積極的な投資を行っています。このミッションについて、当社グループの事業活動の目的・存在意義を明確にするため、定款に「当会社は、『毎日の料理を楽しみにする』ために存在し、これをミッションとする。」、「世界中のすべての家庭において、毎日の料理が楽しみになった時、当会社は解散する。」という記載をしています。2020年12月期第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年6月30日) 2021年12月期第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年6月30日) 前年同期比 売上収益 5,401 5,106 △5.5 % 営業利益(△損失) 319 △1,056 - % 税引前四半期利益(△損失) 325 △1,048 - %
世界中の人々の生活は資本主義体制の中で非常に豊かになりました。貧困に悩む人は減り、医療技術の革新により人類の寿命は長くなりました。しかしながら、生活は豊かになりましたが、肥満や生活習慣病、バーチャルな人間関係の偏重がもたらす心の病は増加しました。また、「地球」の健康という意味でも、CO2の排出量の増加、オゾン層の破壊、土壌や海洋の自浄作用を超えた汚染等大きな犠牲を払ってきました。