雪印メグミルク(2270)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2595億300万
- 2011年9月30日 -0.37%
- 2585億3800万
- 2012年9月30日 +3.04%
- 2663億8600万
- 2013年9月30日 +3.49%
- 2756億7100万
- 2014年9月30日 +0.42%
- 2768億3100万
- 2015年9月30日 +4.98%
- 2906億2400万
- 2016年9月30日 +2.99%
- 2993億1900万
- 2017年9月30日 +1.42%
- 3035億6900万
- 2018年9月30日 +0.59%
- 3053億6900万
- 2019年9月30日 +2.05%
- 3116億2500万
- 2020年9月30日 +0.77%
- 3140億3500万
- 2021年9月30日 -8.64%
- 2869億400万
- 2022年9月30日 +0.75%
- 2890億6400万
- 2023年9月30日 +5.74%
- 3056億6900万
- 2024年9月30日 +1.96%
- 3116億5300万
- 2025年9月30日 -0.78%
- 3092億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの売上高は、主に「商品または製品の販売に係る収益」によるものです。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、共同配送センター事業および不動産賃貸事業等が含まれております。売上高は、主に「配送サービスに係る収益」によるものです。
3.セグメント利益の調整額32百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/11/10 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その初年度となる2023年度は、すべてのバリューチェーンにおける生産性の向上とコスト構造の見直し、および適切な価格形成による「コストアップへの対応」、環境変化に対応した「トップラインの維持・拡大」、ならびにアジアを中心とした海外やECビジネス等の「新たな成長のタネづくりとその取組みのスタート」を重要取組事項と位置付け積極的な取り組みを進めてまいりました。2023/11/10 13:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は305,669百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は11,242百万円(前年同期比53.0%増)、経常利益は12,240百万円(前年同期比77.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,698百万円(前年同期比234.5%増)となりました。
乳製品セグメント、飲料・デザート類セグメントともに適切な価格改定により売上高は前年を上回りました。また、昨年来実施している価格改定が浸透したことに加え、マーケティング活動の強化等により、増益となりました。