雪印メグミルク(2270)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 41億4600万
- 2011年6月30日 -12.47%
- 36億2900万
- 2012年6月30日 +8.07%
- 39億2200万
- 2013年6月30日 -18.46%
- 31億9800万
- 2014年6月30日 -17.48%
- 26億3900万
- 2015年6月30日 +41.38%
- 37億3100万
- 2016年6月30日 +40.42%
- 52億3900万
- 2017年6月30日 +10.78%
- 58億400万
- 2018年6月30日 -18.04%
- 47億5700万
- 2019年6月30日 +6.56%
- 50億6900万
- 2020年6月30日 -0.85%
- 50億2600万
- 2021年6月30日 +29.79%
- 65億2300万
- 2022年6月30日 -38.99%
- 39億8000万
- 2023年6月30日 +32.14%
- 52億5900万
- 2024年6月30日 +9.68%
- 57億6800万
- 2025年6月30日 -39.74%
- 34億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額24百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。2023/08/09 13:00
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの売上高は、主に「商品または製品の販売に係る収益」によるものです。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、共同配送センター事業および不動産賃貸事業等が含まれております。売上高は、主に「配送サービスに係る収益」によるものです。
3.セグメント利益の調整額30百万円は、セグメント間の取引消去金額であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2023/08/09 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その初年度となる2023年度は、すべてのバリューチェーンにおける生産性の向上とコスト構造の見直し、および適切な価格形成による「コストアップへの対応」、環境変化に対応した「トップラインの維持・拡大」、ならびにアジアを中心とした海外やECビジネス等の「新たな成長のタネづくりとその取組みのスタート」を重要取組事項と位置付け、積極的な取り組みを進めてまいりました。2023/08/09 13:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は150,185百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は5,259百万円(前年同期比32.1%増)、経常利益は5,887百万円(前年同期比26.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,588百万円(前年同期比167.0%増)となりました。
セグメントごとの当第1四半期連結累計期間の業績は次のとおりです。なお、セグメントごとの売上高につきましては、外部顧客に対する金額を記載しております。