- 2270
- 2026/09/09
- 時価
- 2371億円
- PER 予
- 9.12倍
- 2010年以降
- 4.55-40.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.51-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 10.03%
- ROA 予
- 5.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
雪印メグミルク(2270)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲料・デザート類の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -5200万
- 2014年6月30日 -3.85%
- -5400万
- 2015年6月30日
- 2億9500万
- 2016年6月30日 +430.17%
- 15億6400万
- 2017年6月30日 +18.61%
- 18億5500万
- 2018年6月30日 -50.3%
- 9億2200万
- 2019年6月30日 +57.92%
- 14億5600万
- 2020年6月30日 -39.97%
- 8億7400万
- 2021年6月30日 +105.03%
- 17億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 飲料・デザート類
当セグメントには、飲料(牛乳類、果汁飲料等)、ヨーグルト、デザートの製造・販売が含まれております。
売上高は64,646百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益は1,128百万円(前年同期比126.8%増)となりました。
(売上高の状況)
飲料は、機能性表示食品の「MBPドリンク」、大容量タイプの「毎日骨太MBP」、「すっきりCa鉄」、「雪印コーヒー」等が堅調に推移しました。その結果、飲料全体では前年を上回りました。
ヨーグルトは、「牧場の朝ヨーグルト」や「ナチュレ恵megumi」等のファミリーユース商品を中心に、4月の価格改定後も底堅く推移しました。「ガセリ菌ヨーグルト」群は市場で脂肪対策訴求商品の増加等もある中、前年並みで推移し、ヨーグルト全体では前年を上回りました。
デザートは、主力の「CREAM SWEETS」シリーズ等が販売好調で、前年を上回りました。
(営業利益の状況)
価格改定による販売単価のアップにより増益となりました。2023/08/09 13:00