減価償却費
連結
- 2018年3月31日
- 9億6800万
- 2019年3月31日 +0.93%
- 9億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2019/06/26 14:19
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。2019/06/26 14:19
※3 一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 貸倒引当金繰入額 13 △50 減価償却費 728 718 その他費用 13,975 14,341
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 281 299 減価償却費 1,498 1,529 賃借料 383 394 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- デザートは市場が前年並みで推移する中で、製造設備の活用拡大に向けて、新商品の「重ねドルチェ ダブルベリーのレアチーズ」や「たべる雪印コーヒー ビターテイスト」の発売等、商品力の強化に取り組んだことなどから堅調に推移しました。これらの結果、当セグメント全体では前年同期比1.5%増の増収となりました。2019/06/26 14:19
営業利益は、機能性ヨーグルトの販売は拡大したものの、物流コストなどのオペレーションコストや、減価償却費などの固定経費等の増加の影響が大きく、前年同期比33.4%減の大幅な減益となりました。
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末と比較して643百万円の増加となりました。