無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 32億600万
- 2020年3月31日 +16.25%
- 37億2700万
個別
- 2019年3月31日
- 27億9500万
- 2020年3月31日 -22.9%
- 21億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2020/11/27 13:06
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2020/11/27 13:06
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/27 13:06 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/27 13:06
(注)繰延税金資産の算定に当たり前事業年度において繰延税金資産から控除された金額は5,322百万円、前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 有形固定資産 1,238 1,378 無形固定資産等 297 262 資産除去債務 250 103
当事業年度において繰延税金資産から控除された金額は5,504百万円です。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/11/27 13:06
(注)繰延税金資産の算定に当たり前連結会計年度において繰延税金資産から控除された金額は6,388百万円、当連結会計年度において繰延税金資産から控除された金額は6,311百万円です。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産等 2,185 2,559 無形固定資産等 348 303 資産除去債務 247 194
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末と比較して10,988百万円の増加となりました。2020/11/27 13:06
これは主に、受取手形及び売掛金が減少した一方で、有形固定資産や商品および製品、無形固定資産が増加したことなどによります。
〈負債の部〉 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 耐用年数については主に法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2020/11/27 13:06
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 耐用年数については法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2020/11/27 13:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。