無形固定資産
個別
- 2022年3月31日
- 186億2900万
- 2022年9月30日 -2.38%
- 181億8600万
有報情報
- #1 減価償却額の注記
- ※ 減価償却実施額2023/06/29 11:34
当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 255百万円 無形固定資産 1,886百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果減少した資金は、5,816百万円となりました。これは主として、売上債権の増加によるものであります。2023/06/29 11:34
投資活動の結果減少した資金は、2,409百万円となりました。これは主として、無形固定資産の取得によるものであります。
財務活動の結果増加した資金は、59,972百万円となりました。これは主として、借入金の増加によるものであります。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用ソフトウエアは、社内における利用可能期間(5~15年)に基づく定額法を採用しております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還期間(5年)で均等償却を行っております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については債権の内容を検討し、必要額を計上しております。
なお、破綻先および実質破綻先に対する債権については、債権額から回収が可能と認められる額を控除した残額を取立不能見込額として債権額から直接減額しており、当中間会計期間の金額は32,884百万円(前事業年度は31,735百万円)であります。2023/06/29 11:34