営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 46億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△191百万円は、各報告セグメントに配分していない調整額であります。2023/06/29 11:34
3.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、住宅ローン保証事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△191百万円は、各報告セグメントに配分していない調整額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益は主として、カード事業(包括信用購入あっせん)の代行手数料収入およびカード年会費収入、ペイメント事業の集金代行収入であります。
5.主として、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の適用範囲に含まれる金融商品に係る取引および「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の適用範囲に含まれるリース取引等における収益が含まれております。2023/06/29 11:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SBIグループとの価値共創の取り組みとしては、SBIグループの自動車に関連する金融サービスや金融情報サービスを手掛けるSBIオートサポート株式会社と業務協定契約を締結しオートクレジット「SBIカープラス」の提供を2022年5月より開始いたしました。また、当社が発行する所定のクレジットカードを使ってSBI証券の投信積立ができる「クレカ積立」サービスを2022年9月より開始いたしました。2023/06/29 11:34
当中間会計期間の業績につきましては、営業収益は40,572百万円となりました。営業費用は35,957百万円となりました。この結果、営業利益は4,614百万円、経常利益は4,616百万円となりました。中間純利益は1,858百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 従来、当社の従業員の退職給付に係る数理計算上の差異の費用処理年数を12年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当中間会計期間より費用処理年数を11年に変更しております。2023/06/29 11:34
なお、この変更により、当中間会計期間の営業利益、経常利益および税引前中間純利益は3百万円減少しております。
(5)利息返還損失引当金