- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2. 権利不行使による失効により利益として計上した金額
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 営業外収益(その他) | 564千円 | ―千円 |
3. ストック・オプションの内容、規模及び変動状況
該当事項はありません。
2018/12/21 13:23- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外損益、経常利益)
営業外収益は、35,576千円となりました。
主な内容は、受取手数料10,340千円、不動産賃貸収入5,052千円、その他6,253千円であります。
2018/12/21 13:23- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取手数料」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」に表示していた「その他」26,708千円は、「受取手数料」10,432千円、「その他」16,276千円として組替えております。
2018/12/21 13:23- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた「販売促進費」765,918千円、「運賃及び荷造費」460,494千円は、「販売促進費」532,218千円、「物流費」694,194千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取手数料」及び「不動産賃貸収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」27,313千円は、「受取手数料」7,900千円、「不動産賃貸収入」6,047千円、「その他」13,366千円として組替えております。
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