営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 2億4471万
- 2018年9月30日 -31.58%
- 1億6744万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の販売活動を実施し、新規顧客の購入単価が伸長する等新規集客活動の効率化が進むも既存顧客の継続数※3が伸び悩み、直営店舗における売上高は6,044,465千円(前年同期比0.4%減)となりました。2018/11/09 15:00
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,232,640千円(前年同期比0.3%減)となり、利益面においては、サービス原価や広告宣伝費、システム投資費用の増加により、営業利益167,447千円(前年同期比31.6%減)、経常利益192,760千円(前年同期比27.0%減)、四半期純利益110,497千円(前年同期比30.0%減)となりました。
※1 フェイシャリスト