シーボン(4926)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4743万
- 2009年3月31日 -41.98%
- 2751万
- 2010年3月31日 -31.24%
- 1892万
- 2011年3月31日 -9.74%
- 1707万
- 2012年3月31日 +147.3%
- 4223万
- 2013年3月31日 +7.7%
- 4549万
- 2014年3月31日 -17.57%
- 3749万
- 2015年3月31日 -7.45%
- 3470万
- 2016年3月31日 -22.17%
- 2700万
- 2017年3月31日 -32.41%
- 1825万
- 2018年3月31日 +36.01%
- 2483万
- 2019年3月31日 +129.44%
- 5697万
- 2020年3月31日 +25.65%
- 7158万
- 2021年3月31日 +24.36%
- 8902万
- 2022年3月31日 -29.95%
- 6236万
- 2023年3月31日 -29.49%
- 4397万
- 2024年3月31日 -36.45%
- 2794万
- 2025年3月31日 -37.65%
- 1742万
- 2026年3月31日 -48.7%
- 893万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に各店舗を基本単位とし、当社の本社、工場等の共有施設につきましては全社資産としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額39,460千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物26,954千円、工具、器具及び備品10,340千円、ソフトウエア2,166千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、主な資産は将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。2026/06/24 15:00
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用