当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- -2億8784万
- 2015年3月31日
- -2億479万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の研究開発費は、前年同四半期比133,411千円減少の122,841千円となりました。販売費及び一般管理費は、前年同四半期比6,764千円減少の133,778千円となりました。研究開発費と合わせた事業費用は、前年同四半期比140,175千円減少の256,619千円となりました。2015/05/14 15:57
この結果、事業収益は36,027千円(前年同四半期は計上なし)、営業損失は前年同四半期比176,203千円損失減の220,591千円、経常損失は前年同四半期比187,898千円損失減の203,855千円、四半期純損失は、前年同四半期比83,049千円損失減の204,793千円となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/14 15:57
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年7月1日至 平成26年3月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年7月1日至 平成27年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,699,552 4,164,795 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 第9回新株予約権(平成25年11月14日取締役会決議)第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(平成25年11月14日取締役会決議) -