新株予約権
個別
- 2019年6月30日
- 8086万
- 2019年12月31日 +8.63%
- 8784万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2020/02/12 15:13
当第2四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は以下のとおりです。 - #2 事業等のリスク
- (2) 潜在株式の行使による当社株式価値の希薄化について2020/02/12 15:13
当社は、当社取締役、従業員および社外協力者等の業績向上に対する意欲や士気を高め、また優秀な人材を確保する観点から、ストック・オプション制度を導入しており、会社法に基づき、株主総会の決議において承認を受け、新株予約権を取締役および従業員に対して付与しています。
また、当社は、資金調達を目的として、会社法に基づく新株予約権および転換社債型新株予約権付社債を発行しています。 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 主資本の著しい変動に関する事項2020/02/12 15:13
転換社債型新株予約権付社債の普通株式への転換に伴い、当第2四半期累計期間において資本金が47,550千円、資本準備金が47,550千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が4,219,357千円、資本準備金が4,206,207千円となっています。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2. 1単元の株式数は100株です。2020/02/12 15:13
3. 「提出日現在発行数」欄には、2020年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれていません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、事業収益は前年同四半期比5,550千円減少の55,452千円、営業損失は前年同四半期比31,973千円損失増の267,909千円、経常損失は前年同四半期比34,487千円損失増の271,411千円、四半期純損失は前年同四半期比114,487千円損失増の272,036千円となりました。2020/02/12 15:13
当社の財政状態は次のとおりです。当第2四半期会計期間末の総資産は1,417,130千円となり、前事業年度末比541,757千円の増加となりました。資産の部においては、主として財務活動によるキャッシュ増加が営業活動によるキャッシュ減少を上回ったことにより流動資産の現金及び預金が565,030千円増加し、Stemline社に対する売掛金が59,935千円減少しました。負債の部においては、臨床試験の進行に伴い流動負債の未払金が59,116千円増加しました。また、固定負債に転換社債型新株予約権付社債の未転換分749,994千円を計上しています。純資産の部においては、四半期純損失の計上により利益剰余金が272,036千円減少しました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/02/12 15:13
該当事項はありません。