新株予約権
個別
- 2021年6月30日
- 8532万
- 2022年3月31日 +10.5%
- 9428万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2022/05/16 9:38
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- (2) 潜在株式の行使による当社株式価値の希薄化について2022/05/16 9:38
当社は、当社取締役、従業員および社外協力者等の業績向上に対する意欲や士気を高め、また優秀な人材を確保する観点から、ストック・オプション制度を導入しており、会社法に基づき、株主総会の決議において承認を受け、新株予約権を取締役および従業員に対して付与しています。
また、当社は、資金調達を目的として、転換社債型新株予約権付社債および新株予約権を発行しています。 - #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の著しい変動に関する事項2022/05/16 9:38
新株予約権の権利行使に伴い、当第3四半期累計期間において資本金が244,951千円、資本準備金が244,951千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が4,833,996千円、資本準備金が4,820,846千円となりました。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2. 1単元の株式数は100株です。2022/05/16 9:38
3. 「提出日現在発行数」欄には、2022年5月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれていません。 - #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加です。2022/05/16 9:38
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業損失は前年同四半期比176,371千円損失増の578,036千円、経常損失は前年同四半期比176,768千円損失増の583,034千円、四半期純損失は前年同四半期比202,097千円損失増の583,972千円となりました。2022/05/16 9:38
当社の財政状態は次のとおりです。当第3四半期会計期間末の総資産は740,671千円となり、前事業年度末比554,938千円の減少となりました。資産の部においては、主として研究開発活動の進展により流動資産の現金及び預金が467,013千円減少しました。負債の部においては、CBP501第2相臨床試験の進捗等により流動負債の未払金が33,438千円増加しました。また、固定負債に計上している転換社債型新株予約権付社債の内382,650千円を当第3四半期会計期間において期限前償還した結果、本社債の残高は367,344千円となりました。純資産の部においては、四半期純損失の計上により利益剰余金が583,972千円減少する一方、新株予約権の発行および行使に伴い、資本金および資本準備金がそれぞれ186,014千円増加するとともに新株予約権が8,957千円増加しました。
(2) 事業上および財務上の対処すべき課題 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/05/16 9:38
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されています。