- 3636
- 2026/09/30
- 時価
- 774億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 5.86-27.23倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.68-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 8.55%
- ROA 予
- 5.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱総合研究所(3636)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 361億5300万
- 2011年3月31日 -2.19%
- 353億6000万
- 2012年3月31日 +3.42%
- 365億6900万
- 2013年3月31日 +3.63%
- 378億9800万
- 2014年3月31日 +11.38%
- 422億1100万
- 2015年3月31日 -6.54%
- 394億4900万
- 2016年3月31日 +6.96%
- 421億9500万
- 2017年3月31日 +0.26%
- 423億300万
- 2018年3月31日 +9.85%
- 464億7100万
- 2019年3月31日 -1.22%
- 459億300万
- 2020年3月31日 +5.1%
- 482億4600万
- 2021年3月31日 +8.46%
- 523億2800万
- 2022年3月31日 +30.46%
- 682億6500万
- 2023年3月31日 +7.41%
- 733億2500万
- 2024年3月31日 -9.26%
- 665億3400万
- 2025年3月31日 -1.65%
- 654億3700万
- 2026年3月31日 +10.9%
- 725億7100万
個別
- 2013年3月31日
- 119億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/04/26 13:39
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/04/26 13:39
(注) その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であり、金融・カード3,402百万円、一般産業41百万円であります。(単位:百万円) 一般産業 5,645 9,497 15,142 外部顧客への売上高 36,236 37,088 73,325 うち、顧客との契約から生じる収益 36,236 33,644 69,881
当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業面においては、戦略領域における取り組みは順調に始動しており、AIを活用したサービス展開をはじめとしたDX、GX・環境エネルギー分野での取り組み・協業や、医療・ヘルスケア関連等における実績の着実な積み上げを図っております。こうした取り組みの成果は、当第2四半期連結累計期間では、政府関係のデジタル化推進、クラウドや通信・放送関連事業等、民間企業のDX推進支援やスマートモビリティ関連事業等の実績として顕在化しております。また、中計2026実現に向けた事業ポートフォリオ転換への先行投資も進めています。加えて、物価と賃金上昇の好循環を目指す潮流のなかでのベースアップによる人件費増加等により、費用増の圧力が高まっています。当社グループは、適正な価格転嫁やお客様に提供する付加価値の一層の向上等に努め、適切な利益の確保・向上に取り組んでおります。2024/04/26 13:39
このような結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は66,534百万円(前年同期は9.3%減)、営業利益は8,601百万円(同7.4%減)、経常利益は9,341百万円(同5.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,212百万円(同4.9%減)となりました。
(*)GX :グリーン・トランスフォーメーションの略。化石燃料中心の経済・社会、産業構造を再生可能エネルギー中心に移行させ、経済社会システム全体を変革すること。