- 3636
- 2026/09/10
- 時価
- 764億円
- PER 予
- 11.38倍
- 2010年以降
- 5.86-27.23倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.68-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 8.55%
- ROA 予
- 5.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三菱総合研究所(3636)の売上高 - シンクタンク・コンサルティングサービスの推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2014年6月30日
- 272億6300万
- 2015年6月30日 +7.12%
- 292億400万
- 2016年6月30日 -4.65%
- 278億4500万
- 2017年6月30日 -3.37%
- 269億800万
- 2018年6月30日 +4.98%
- 282億4900万
- 2019年6月30日 +0.08%
- 282億7100万
- 2020年6月30日 +2.11%
- 288億6700万
- 2021年6月30日 +16.97%
- 337億6700万
- 2022年6月30日 +21.12%
- 409億
- 2023年6月30日 +4.46%
- 427億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/02 13:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/02 13:57
(注) その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であり、金融・カード5,169百万円、一般産業38百万円であります。(単位:百万円) 一般産業 7,258 13,550 20,808 外部顧客への売上高 40,848 50,824 91,673 うち、顧客との契約から生じる収益 40,848 45,616 86,464
当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/02 13:57
当第3四半期連結累計期間において、シンクタンク・コンサルティングサービスでは44百万円、ITサービスでは15百万円の減損損失を計上しております。 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 業績の季節的変動2023/08/02 13:57
当社グループでは、特にシンクタンク・コンサルティングサービスにおいて、主要な取引先である官公庁の会計年度の関係により、例年第3四半期に受注し翌第2四半期に納期を迎えるプロジェクトが多いことから、第1、第2四半期の業績が他の四半期と比較して良く、特に第2四半期は完了を前に業務遂行のピークを迎えることもあり、会計年度を通して最も営業利益が大きくなる傾向があります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 取り組みの成果は、当第3四半期連結累計期間では、政府関係のクラウドや5G関連事業、デジタル技術を活用した防災関連事業等、民間企業のDX推進支援やスマートモビリティ関連事業等の受注実績として顕在化しました。2023/08/02 13:57
こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は96,878百万円(前年同期比5.7%増)となりました。一方、将来成長のための先行投資を積極的に進めたことから、営業利益は8,386百万円(同10.2%減)、経常利益は9,519百万円(同8.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上していたこと等により、5,934百万円(同24.1%減)となりました。
(*1)GX :グリーン・トランスフォーメーションの略。化石燃料中心の経済・社会、産業構造を再生可能エネルギー中心に移行させ、経済社会システム全体を変革すること。