営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 51億5100万
- 2017年6月30日 -19.28%
- 41億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、公共・公益分野及び社会インフラ分野においても、大規模な構造変容過程にある経済社会のニーズに対応した事業開発を進め、電力システム改革や医療介護保険改革等の政策革新を踏まえたエネルギー分野、ヘルスケア・ウェルネス分野、運輸・交通分野の事業開発及び金融機関やクレジットカード会社のシステム開発に取り組みました。2017/08/02 9:28
こうした結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は67,646百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は4,158百万円(同19.3%減)、経常利益は4,603百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,816百万円(同14.0%減)となりました。
* Internet of Things : モノのインターネット化、製品・工程等がインターネットに接続された状態、および