売上高
連結
- 2021年12月31日
- 166億1600万
- 2022年12月31日 +13.4%
- 188億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 15:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2021年12月31日)2023/02/07 15:45
(注) その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益であり、金融・カード1,280百万円、一般産業12百万円であります。(単位:百万円) 一般産業 2,511 4,757 7,268 外部顧客への売上高 9,035 16,323 25,358 うち、顧客との契約から生じる収益 9,035 15,030 24,065
当第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成長事業の牽引役と位置づけたDX事業では、民間、公共、金融の3つの重点テーマを設定して展開を図っています。また、当社及び子会社の中核を担っている三菱総研DCSとの連携を一層強化し、営業・コンサルティング活動面でも双方の組織を結び付け、一体的に取り組んでいます。引き続き、民間向けには、DXコンサルティングとクラウド移行を組み合わせた支援や、ビッグデータ分析を採り入れたデジタルマーケティング、公共向けには行政DXの推進、金融向けには事業領域や顧客層拡大などを積極的に展開しています。2023/02/07 15:45
こうした結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は27,459百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は2,358百万円(同28.6%増)、経常利益は2,677百万円(同19.4%増)となりました。前年同期に投資有価証券売却益を計上していたこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,261百万円(同37.8%減)となりました。
(*1)GX :グリーン・トランスフォーメーションの略。化石燃料中心の経済・社会、産業構造を再生可能エネルギー中心に移行させ、経済社会システム全体を変革すること。